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X-QPES(ameniX - Quality Performance Education System) |
| クオリティは最重要要素であり、サービス・商品のクオリティは一人ひとりの仕事(プロセス)のクオリティで決まると考えています。
弊社では、「アメニクスの目指すクオリティ」と、サービス品質を維持・向上するための「プロセス・マネジメント」について設定した独自の品質管理基準を設け、サービスのクオリティの維持・向上を図っています。 |
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パフォーマンス評価のための測定ツール |
| Java開発フレームワークとメソドロジの理解度評価は、独自開発の開発スキル評価基準です。システム開発に関する28項目の評価項目を10段階で分析します。エンジニアが組織における統一ルールであるフレームワーク上での開発力を高めることとコミュニケーションスキルを測定、その分析結果に基づく指導・育成を実施しています。 |
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教育・研修 |
| 弊社のエンジニアは、まず全員共通で「導入研修」「エンジニアリング研修」「情報保護研修」を受講、その後担当業種別の研修(JAVAフレームワーク・PHPフレームワーク)やOJTを経て業務に入ります。
またその後も、フォローアップ研修やテスト評価による個別のフォロー研修などが個別のスキルアップ課題に合わせて繰り返し実施され、コミュニケーションスキルの維持と向上を実現させています。 |
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情報保護に関する取り組み |
システム開発では多くのお客様の情報を取り扱うことになります。インフラ設備・運用管理により、物理的なセキュリティを高めるのと並列して、教育研修・契約を通してエンジニアの情報保護への意識を徹底しております。弊社では、業務を通じて、情報を取扱う社会的責任の大きさを自覚し、「情報倫理綱領」「サービス倫理綱領」を制定して、情報の取り扱いに関する義務を社内外に明示しております。また、日常の業務運用に対する取り組みとして、以下を実施しております。
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- 全社員に対し、情報保護研修の実施
- 使用帳票関連の管理・保全センター内入退室制限
- その他インフラに関する制限 等
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